Drケアワン

 

最近飼っているワンちゃんの目元の涙やけや目ヤニが多くなった気がする。

 

そんなときは消化不良をおこしているかもしれません。

 

Drケアワンは、動物栄養学博士が監修してできた、国産無添加のドッグフードです。

 

ケアワン

 

目元や口元の毛の色が変色しているというワンちゃんに、おすすめのドッグフードですよ。

 

なぜ消化不良から、涙やけをしてしまうのでしょう。

 

それはドッグフードによっては、添加物や油分を使って製造しているものがあります。

 

安価なドッグフードの中には、食いつきだけを考えて、添加物だらけということもあるのです。

 

当然そんなドッグフードは消化に悪く、体への吸収もよくありません。

 

すると胃腸が徐々に弱ってきます。

 

胃腸が働かなくなってしまうと、老廃物が体内につまってきます。

 

その老廃物が涙管につまることで、目から常に涙がでる状態になってしまいます。

 

目からあふれた涙が毛をぬらし、次第に涙やけにつながります。

 

しかも胃腸が弱いと涙やけだけではなく、免疫力の低下や皮膚トラブルを招いてしまう恐れがあります。

 

ワンちゃんの健康を考えられるのは、飼い主さんだけです。

 

そこでDrケアワンは、シニアのワンちゃんのために開発されたドッグフードです。

 

博士

 

博士

 

Drケアワンの主な成分を紹介しますね。

 

まず玄米と大麦は食物繊維が豊富だから腸内環境を整える役割があります。

 

そして免疫力を保つために、赤米・黒米・ムラサキイモ・カボチャ・人参が配合されています。

 

アントシアニンが豊富に含まれているから、抗酸化作用がありますよ。老化の防止に役立ちます。

 

また歳とともに弱ってくる足腰の関節を守るために、グルコサミンとコンドロイチンを配合しています。

 

メインの素材は九州産の天然若とり肉を使用しています。

 

脂質が低くアミノ酸をたっぷり含んでいます。鶏肉だから低カロリーなのもいいですね。

 

Drケアワンは、大麦など全粒穀物を使用しているため、総合栄養食ではなく『一般食』に分類されます。

 

そして1歳からのワンちゃんに与えることが可能です。

 

最近便が緩い、目元や口元の毛の色が変わってきた、散歩を嫌がるようになってきたというワンちゃんにおすすめです。

 

ケアワン

 

無添加のDrケアワンを開封すると、1カ月をめどに与えます。

 

無添加だけでなく、無香料・無着色にもこだわっています。

 

自然な成分だけを使用していて、人でも食べられるように開発しています。

 

だからDrケアワンの袋を開けると、カツオの香りがフワッとします。

 

しかも小さめの粒だから、シニアのワンちゃんでも、カリカリのドックフードが食べられます。

 

パッケージには、Drケアワンを与える量の目安が表記されています。

 

シニア犬の場合の量も、合わせて書かれているので参考にできますよ。

 

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